オフィスのパーテーションを試してみて感じたこと

様々なタイプがあり用途に合わせて選ぶ

オフィスにパーテーションを取り入れることにした様々なタイプがあり用途に合わせて選ぶ社員も気に入って使ってくれている

無意味に中に入る事はありませんが、あの空間がとても素晴らしく感じてしまうわけです。
オフィスの中にまた小さなオフィスがあるようで不思議な感じがしますが、値段の分だけさすがに魅力があると言えるでしょう。
机と机は向かい合うようにしていますが、ここにもパーテーションを置くことにしました。
どのようなものかと言えば、ちょうど机と机の間に高さ50センチ位の仕切りをつける感じです。
予備校の自習室や図書館などにあるタイプでそれがあることにより正面の人と顔を合わせることがありません。
要するに、立ち上がらない限り壁の向こうで相手が何をしているか分からない状態です。
何をしているかわからないといっても仕事をしているはずですが、それでもこれを使うかどうかによって集中力が随分と変わってくると感じました。
次に私は、会議に使うものを利用しようと思いました。
同じフロアには他の会社も入っていますので、他の会社が見えるとこで会議していてもモチベーションが下がってしまうだけです。
そこで、高さが2メートルほどあるものを利用してちょうど10畳の部屋ぐらいのものを作ることにしました。
声は外に聞こえるかもしれませんが、よほど大きな声を出さない限り筒抜けになる事はまずないでしょう。

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